2012.04.27(Fri)
大切なことは、大切な人には言えないくらいの、臆病者です。
さほど濃い仲ではない人にはペラペラ喋るほどには、大胆ですが。
そんなわけで、ブログに書くことがないです。
笑
明日は休みだ。
アラウンド母の日は忙殺されるらしいです。全国のみなさん、心に花を。
じゃあ、いろいろ一段落つくまで、さよなら。こっちゃ、元気です、お元気で。
2012.04.19(Thu)
投げかけた多くの質問の返事が、ぱら、ぱらりと返ってくる。
枯葉のような、桜の花びらのようなささやかさで降ってきて、グサリと、ズブリと、ジュウとやる。
まあ、そんなもんか。
私は放心して、湖にゆっくりと浮かぶ心地で、傷ついた痛みや重い心を放棄する。
時間と共に、身体は回復してゆく。
返事は、いつでも、ぱら、ぱらりと降ってくる。
私はつぶやいて応える。
うん、そうか。
そうだよね。
わかったよ。
よかったね。
本当に、よかったね。
まあ、ね。
もう、いいんだよ。
もう。
本当にね。
もう、いいって、思うんだよ。
そのうちに、返事は、私の肌に触れてもカサカサと音を立てるだけになる。
もう、私には、入り込めない返事たち。
私はむくりと起き上がって、にんまりと笑う。
もう、満足いくほど傷ついたからさ。
もう、いいよ。
そして私は質問した中身を忘れる。
誰に尋ねたのかも忘れる。
誰だったっけと振り向けば、他人の顔した自分の映る鏡の部屋で、ひとりぼっちで座っている己を観たのだ。
ああ、なんてまわりくどい自傷だったのだろう。
鏡の部屋の外には誰もいない。
そこでは自分の顔さえも、見ることができない。
深い深い、藪の中。
ありがとう、多々なる忠告をくれた私。
あまりにも心配だったのでしょう。
歪んだ愛情のナイフだったのでしょう。
でも、もう大丈夫だよ。
私はね、もう、歩き続けることにしたんだよ。
そういって私は歩み始めて気付く。
空腹を感じていないことに。
そうか、私を傷つけていたと思っていたあの痛みは、食事だったのだな。
沢山の、色んな栄養のあるものを、私は、満足いくまで、食べたのだな。
私を苦しめていたと思っていた、残酷だと形容していた過去の私は、実は、いやがる我が子に、栄養のあるものを食べさせようとしていた、偉大なる母だったのだ。
過去の私は今の私の母。
そうか、そうだったんだね。
ありがとう、ありがとうね。
過去の私は優しく微笑んで手をふる。
いってらっしゃい。
我が子よ。
大いなる冒険をはじめなさい。
そして疲れたらまた、私のところへ帰っておいで。
いつでも、帰っておいで。
ありがとうお母さん。
そして私は旅立つ。
もう、惑わないぞ。
さようなら。
一歩一歩、力強く踏みしめて、今という時間の味を噛みしめて、進む。
冒険ははじまって、その先私が見るものは、私しか知らない。
という具合にじんわりと、復活の感覚を楽しんでいます。
では。
2012.04.14(Sat)
腹が立つ。
思うようにいかない。
腹が立つ。腹が立つ。腹が立つ。
でも、そういっても仕方がない。
でも腹立つ。腹立つ。腹立ちーの?
もっと壮大な、壮観を。雄大な観覧を。厳戒な公電を。
あー
はらたつんじゃーーー
んのーーーーひったくそが!!!
いいかね。
道中楽しみたまいよ。
絵がかけないなりにがりがりやるのってのもまた、今しかないかけがえのない瞬間なんじゃいよ。
んーいいこという!
そうだよねー。
じゃあ、楽しむわよ。
るんるんるーん
かけないるーん
るるるんるーん
2012.04.12(Thu)
「○○さんの絶対誰にもマネのできないトーン使い」
って言葉・・・
あ・・・
今ぐさっときたぞ、ざくっときたぞ。
そっか・・・
トーンづかいって、別に誰かの真似しなくてもいいのか。。
そっか・・・。
スクリーントーン使えねえよ馬鹿野郎症候群の処方箋を入手した気配なり。
2012.04.11(Wed)

もっと
が
りょくがー
あればああああ
まんがいろいろ
三本同時進行ちゅー